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リーダー 寺尾仁志 
human note

リーダー 寺尾仁志
human note

human noteは2007年にシンガーソングライターの寺尾仁志が立ち上げた700名のシンガーズです。楽曲は中西圭三、広沢タダシ、河口恭吾、平義隆、光永亮太などから提供を受けている。国内はもちろんケニア、インドネシア、ハイチ、カンボジア、ネパールなど様々な国にも訪問している。 他にも子どもたちへ成功体験を与えるべく、オリックス球団の会開式の国歌斉唱を子どもたちとhuman noteメンバーで合唱するなど、合唱による歌の力を伝え続けている。 最近では被災地へ足を運び、合唱団を創り、GIVE HAPPINESSをテーマに、被災地の子どもたちがほかの子どもたちへ歌にのせて、幸せ運ぶよう定期的に合唱レッスンを行うなど、日本だけでなく世界も視野にいれて活動をしている団体である。

てhuman noteとはどのようなものでしょうか?

リーダーの寺尾仁志さんにとってhuman noteとは社会奉仕するためのツールです。歌を使って社会奉仕するために結成しました。

仕事の流儀とは?

human noteとしての流儀とは歌うことで自分に幸せが返ってくる『Give Happiness』が流儀です。聞いてもらう人達をハッピーにするために歌うわけですが実は自分にもハッピーが返ってくるというが『Give Happiness』である。

原体験となったものは何でしょうか?

寺尾仁志さんが原体験となったのはゴスペル教室の講師をやっていたのですがある女性の生徒さんがいて私に出来るのかと不安そうなのがやっていく内に顔付きが変わり友達ができ恋が芽生えるという変化があったり、うつ病でパニック障害の子が明るくなったり、歌って人の気持ちを変えるんだなと思いhuman noteの結成のきっかけになりました。

子どもたちへのメッセージ

子どもたちには『大人になるというのは楽しくて、生きていくことは素晴らしいことです!自分に与えられた物をどう社会や人に奉仕していくかを考えていけば充実して良い人生になると思います。一緒に頑張りましょう!!』

オフィシャルサイト  http://www.human-note.com/

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