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私たちの活動

スペシャル企画

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    1. スペシャル企画

    探訪・浪速の名匠 第6回 株式会社金剛組

    西暦578年、飛鳥時代に創業した金剛組。長い歴史の中で時代の変化に翻弄されながらも、社寺の建築技術を連綿と受け継いできました。その匠の技は今、日本の伝統美・伝統文化へと昇華し、日本のみならず海外の人々の心をも動かしています。最終回となる今回は、金剛組の歴史と担ってきた役割、今後の展望について刀根健一社長にお話を伺いました。

    2017.12.01 UP
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    温故知新 大大阪時代を歩く 第6回 大阪城天守閣/大阪府庁舎本館/旧大阪放送会館

    大阪のシンボル、大阪城の天守閣がそびえる大阪城公園。大阪城と向き合うように主要公共施設が建ち並ぶ大手前エリア。今も昔も大阪の中心であり続けるこの地には、大大阪時代の名残が感じられる。大大阪時代の足跡を辿る旅も今号が最終回。大大阪の中枢を担った地の歴史を紐解きながら、未来の大阪について考える。

    2017.12.01 UP
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    ザ・元気人インタビュー 第5回 寺尾仁志

    700人のシンガーが参加し、〝Give Happiness"を理念にアーティスト活動を行う「human note」。この大所帯のグループを率いる寺尾仁志氏に、活動に込める思いをうかがった。

    2017.12.01 UP
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    探訪・浪速の名匠 第5回 大阪フィルハーモニー交響楽団

    戦後の大阪に誕生し、長く市民に愛されてきた大阪フィルハーモニー交響楽団。7月には創立70周年のメモリアルイヤーを記念した特別公演、井上道義氏指揮によるバーンスタインの「ミサ」が大好評を博し話題となりま55年に渡り築き上げた大阪フィルの歴史と、新たな時を刻み始めた「これから」について伺いました。

    2017.10.12 UP
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    温故知新 大大阪時代を歩く 第5回 難波・南海ビルヂング/大阪髙島屋

    誕生から80年余りの年月を経た今もなお、建築当初の姿を留める南海ビルヂング。急速に変わりゆく都心にありながら、変わらぬ風貌で「ミナミの顔」であり続ける古老は、誕生から現代に至るまで難波地区発展の核としての役割を担ってきた。今も昔もミナミのシンボルであり続ける、南海ビルヂングの歴史を辿る。

    2017.10.12 UP
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    ザ・元気人インタビュー 第4回 千原せいじ

    言語や文化の違いを超越した圧倒的なコミュニケーション術を見せる千原せいじ氏。自らの著書のタイトルにもなった『がさつ力』。その極意について伺った。

    2017.10.12 UP
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    探訪・浪速の名匠 第4回 本家 國重刃物店

    多種多様な店が軒を連ねる天神橋筋商店街で、ひときわ目を引く店舗があります。店先のショーウィンドウにありとあらゆる刃物が並ぶ「國重刃物店」です。天満の地に祖業しておよそ240年。江戸から明治、そして平成の世へ、時代の波に柔軟に対応しながら、刀鍛冶の技と高い品質を守り受け継ぐ八代目にお話を聞きました。

    2017.08.21 UP
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    温故知新 大大阪時代を歩く 第4回 生活文化プロデューサー小林一三が築いた大阪急文化圏・梅田、そしてキタの未来。

    昼となく夜となく、多くの人々で賑わう大阪・キタの複合ターミナル梅田は、西日本随一の繁華街である。明治時代、大阪の町外れにすぎなかった梅田の繁栄は、箕面有馬電気軌道(現阪急電鉄)ターミナル・梅田駅の開業と、大大阪時代に梅田駅上に開業した世界初のターミナルデバート『阪急百貨店」によるところが大きい。今もなお、大大阪時代の栄華を受け継ぐ、大阪・梅田。その歴史を振り返る。

    2017.08.21 UP
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    探訪・浪速の名匠 第3回 スナック&バー 瀧

    大阪を代表する高級飲食店街、北新地に店を構えて約50年。「スナック&バー瀧」は高度経済成長期からバブル期まで続いた社用族華やかなりし時代からJR北新地駅の完成を経て現在に至るまで、北新地の変遷とともに歩んできました。開店当初からずっと愛され続けているカクテル「カンカン」は同店の名物。変わりゆく街で先代が生み出した味を守る二代目店主、長滝 敏郎さんにお話をお聞きしました。

    2017.06.25 UP
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    温故知新 大大阪時代を歩く 第3回 通天閣&天王寺動物園with夢のルナパーク

    1903年(明治36年)、大大阪時代到来の源流となる一大催事が当時の天王寺・今宮地区を会場にして開催された。第5回内国勧業博覧会である。博覧会跡地は天王寺公園として整備され、9年後の1912年(明治45年)、公園西隣に「大阪新名所」の触れ込みで新たな歓楽街「新世界」が誕生。やがて時代を超えてこの街のシンボルとなっていく通天閣、奇想天外な夢の遊園地・ルナパーク、そして1915年(大正4年)開園の天王寺動物園は、この時代の熱気を帯び一本のラインで繋がっている。誕生から1世紀を超えて今再び活気づく「新世界・通天閣」界隈の人々の夢と希望と活力の足跡をたどる。

    2017.06.25 UP
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    ザ・元気人インタビュー 第3回 石黒 浩

    桂米朝師匠、夏目漱石、マツコデラックスさんを模したアンドロイド(人型ロボット)などの生みの親である石黒浩教授に、アンドロイドが人と社会に与える影響の今とこれからについて聞いた。

    2017.06.25 UP
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    探訪・浪速の名匠 第2回 カメラのナニワ

    御堂筋界隈の鰻谷に本店を構え、およそ70年もの長きにわたり来店する多くの人々にカメラと写真の素晴らしさを伝え続けてきた「カメラのナニワ」。その間、写真はフィルムからデジタルへ移行するという大変革を遂げました。今回の「探訪・浪速の名匠」では、いつの時代もお客様のニーズに細やかに対応しながら、カメラと写真の文化を支え続ける「ナニワ商会」塩山高之会長にお話をお聞きしました。

    2017.04.26 UP
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    温故知新 大大阪時代を歩く 第2回 御堂筋

    大大阪時代真っ只中の1937年(昭和12年)、御堂筋の拡幅工事が完了した。梅田と難波を結び、大阪市内を南北に貫通する大幹線道路は、やがて「東洋のシャンゼリゼ」と呼ばれるようになった。今年、開通80周年を迎えて尚、美しさと活気を保ち続ける御堂筋。その歴史を振り返る。

    2017.04.26 UP
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    ザ・元気人インタビュー 第2回 片岡 リサ

    わたしが専門とする箏をはじめ、三味線音楽・文楽・歌舞伎など、日本の伝統芸能といわれているものの多くは、大阪(上方)にゆかりがあることはご存知でしょうか。大阪は商人の街であるだけでなく、芸能に最も理解のある街でもありました。この文化の街・大阪に生まれ育ち、早ウン十年を過ごしていますが、箏の演奏家として大阪弁は大変素晴らしい言葉だと実感することがあります。

    2017.04.26 UP
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    探訪・浪速の名匠 第1回 をぐら屋 大阪戎橋筋

    関西には名匠によってつくられた、素晴らしい銘品が数多くあります。「探訪・浪速の名匠」では後世にまで語り継ぎたい、芸術品と呼ぶにふさわしい銘品をご紹介いたします。第一回目は、浪速の昆布文化を築いたをぐら屋大阪戎橋筋の八代目当主、池上時治郎社長にお話をお聞きしました。

    2017.03.21 UP
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    温故知新 大大阪時代を歩く 第1回 ダイビル本館

    1920年代、大阪が日本の経済・文化の中心として栄華を極めた時代があった。この頃、大阪市は東京市(現・東京23区)をしのぐ発展を遂げ、アジア最大の工業都市として「東洋のマンチェスター」とすら呼ばれるに至った。そして、この時代「大大阪」という名称が生まれる。この特集では当時を振り返り、現代に受け継がれる大阪の創造性や活力に迫る。第一回は、大大阪時代の建築の象徴、旧ダイビル本館(完成当初の名称は大阪ビルヂング)を復元したダイビル本館を訪ねた。

    2017.03.21 UP
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    ザ・元気人インタビュー 第1回 川口 盛之助

    相次ぐ大規模災害、富の不均衡と格差、人種・民族問題と政治的分断など、混迷の深まる今日の世界。一方、国内では人口、経済を始めあらゆる面で東京一極集中、という事実に日本各地からの不満が囁かれて久しい。こうした状況の中、大阪はどんな力を発揮できるのか。

    2017.03.21 UP

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